練習の効果
選手間同士の緊張緩和、コミュニケーションを取りやすい雰囲気作り
練習手順
縦横7mほどのグリッドを作りその中を自由にジョギングさせる。
笛の合図で指定した人数で集まったり、近くの人と肩をぶつけたり、ジャンプしながらハイタッチなど選手同士の触れ合いがあるような工夫をする。
練習のポイント
新チームやトレセンなど選手たちがお互いを知らない時に有効なアップです。
ポイントはコーチ自身が楽しんで盛り上がるような雰囲気作りをすることです。
| 所要時間 | 人数 | 難易度 | 道具 |
|---|---|---|---|
| 5分~10分 | 9 | 初級 | マーカー 4個 |


