【狭い局面での判断力が身につく】狭いエリアでの7対3

練習の効果

・判断力
・ボールコントロール
・ダイレクトプレー

練習手順

8×8m程度のグリッドを作り、7vs3でロンドを行う。

練習のポイント

狭い局面での判断力が身につきます。
狭い局面でのプレーがポイントですが、行う選手のレベルによってはグリッドの大きさを調節しても良いでしょう。
ボールを回す側は、常にボールを受けられる位置に顔を出すようにしましょう。それを意識させるコーチングが大切です。

所要時間 人数 難易度 道具
10分~20分 9 上級 マーカー
4
ボール
1
ビブス
3

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