【キャッチングの基礎を身に付ける】ハンドリングに特化したキャッチング練習

練習の効果

・キャッチング

練習手順

立ち膝の状態でキャッチング練習を行う

練習のポイント

立った状態でなく、立ち膝の状態でキャッチングをすることがポイントです。
身体が安定するため、より手の感覚にフォーカスすることができます。
椅子などに座りながらでもよいかもしれません

所要時間 人数 難易度 道具
5分~10分 2人~ 初級 ボール
1

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