練習の効果
・パス精度
・コーディネーション
・ステップ
練習手順
ラダーとマーカーを置き、2人にパスをしてもらいそれをダイレクトでリターンパスする
ラダーを1つずつ前に進んでいく
練習のポイント
試合中、完全に止まった状況でパスをするということはあまりありません。
この練習では、ステップを踏みながらパスを返すことでより実践に近い状況を想定した練習をすることができます。
「ステップだけ」「パスだけ」に意識がいかないように、2つのつながりを意識しながら練習してみてください。
| 所要時間 | 人数 | 難易度 | 道具 |
|---|---|---|---|
| 10分~20分 | 3人~ | 中級 | ボール 1 マーカー 6 ラダー 1 |


